日向月光館

日々徒然。恵陽の日常と本館零れネタ。
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指定型学園生活バトン

森崎さんから回ってきました。というか森崎さんの回答読むだけで楽しかったんですが、よもや回されようとは。

何か色々。
悪役を書く企画をA&Cで告知されてましたよ。気になるけど、悪役は書けないんだよ。どうしよう。今回は読みに徹しようかなあ。
試験がまた来月初めにあります。今度は後輩も一緒だから落ちたら前回よりさらにやばい。ランクが上がってしまった… 
暑さでイロイロ落ちてます。体力とか食欲とか執筆ペースとか。食は特に細るんだよ。夏場は駄目だって言ってんじゃん。


ではそろそろ。
【指定型学園生活バトン】
『』の中には指定された人物名を入れてください。

『神城』と同じクラスになりました。

笑う!

すんません。笑いました。夕方のアニメ見て爆笑してました。
やるなあ、NHK。

こっそり面白いと見ているアニメなんですけど、楽しくってですね。毎回何かしら笑う。今回しかも髭ですしね。なんで文明が出来るんだ。家の中で一人大爆笑してました。いかん、本気で楽しい。たまんない。誰だよ、こんなの思いつく人。

あ、月も更新しました。でもちょっと短いです。何処までにしようかなーと思ったんですが、中身はシシィに語ってもらうことにします。


カラオケバトン

なんつーものが回ってきた。私にカラオケについて語れというのか。すっげそっけない回答になりますがな。

ところで、昨日言ってたお題。結局自分が書きたいがために適当に作ってしまった。なので時々小話がココに載っていたら、生温かい目で見守ってやってください。ちなみに中身は本館出演済みのサイドキャラによるSSになります。でも教室のキャラは例外的に皆出ます。
全部で50題も調子に乗って作ってしまったのですが、全部消化しきったら本館にも移しますね。

そんな訳で今日の本題。
蓬田さんから回ってきました、カラオケバトンです。

 

親馬鹿バトン

あずささんがやってたんですが、ちょっと面白かったので拾ってみました。

[極限まで親馬鹿になりきって自作品を語り倒すバトン]

【ルール】
もとから親馬鹿の方もそうでない方も、
極限まで親馬鹿になりきって自作品を語り倒して下さい。
連載中でこの先のネタバレになりそうな項目はぼかし&スルーOKです。
一度答えた人に回すのは、指定する作品が違えばOKです。

今回は一応うちのメインである『月をかかげて』でやってみることにします。


漸くお出まし!

やっと、やっと出せた!

あー、すっきり。そんな訳で「月」12-2話更新しました。
以下ちょろっと、例のあの人について。

そういえばタイフーン

今回福岡に直撃してないんですよね。
寧ろ台風の来る前の方が酷かったんだけど。なんでだ?
宮崎に帰った上司はきっと恐ろしいことになってると思います。ガンバレ、上司。

先日の研修の時も鹿屋から来ていた子が雨で電車が止まったと遅刻してきましたよ。バスも途中から止まったとか。うわあ、とか思ってたんですが、その子は帰りも少し早く帰っていきました。鹿児島、宮崎は本当大変だなあと天気情報見て憐れになりました。私も一日遅かったらきっと飛行機飛んでなかったですね。危うい、危うい。

衛星軌道に乗って

カテゴリに分けるのって苦労しませんか?

今回更新分の短編がすごく、とてつもなく、区別しにくい。
一見SFのように見せてファンタジーのような。ミステリに見えて恋愛のような。どうすればいいのかわからなくて、結局メニューでカーソル合わせるとその混迷ぶりがよくわかる仕様になっております。だってわかんないんだってば。ノンジャンルはさすがに読む側だったとして触りたくない気がするし。


タイトル付けるのって苦労しませんか?

今回更新分の短編がすごく、とてつもなく、付けづらかった。
初めは「彼と~」みたいな感じで付けようかと考えていたけど、彼の後に何も思いつくものがなかったよ。だからとにかく内容に合わせられる言葉を考えて、散々考えて、もう衛星でいいかなっと。ちなみに衛星の名前なんて私は全く知りません。ビバップで微妙に憶えた名前があるだけでどの惑星の衛星かもおぼろげ。この短編のためにわざわざ名前調べてみたよ。


そんな訳で短編「衛星軌道上の彼」を更新してます。

控えめに更新中。

ここ二週間ほど更新が立て続けですね。いつまで続くかわからないので今のうちに色々やっときます。

んで、こっそりと拍手跡地になんか増えてます。微妙な「月」のネタが入ってるんですよね。彼女は12話で漸く出るのだけど、まあいいかあ。拍手跡地に追加されたって事は拍手が幾つか変わっているということですね。異世界SSと「はじまり」のネタをぶち込んどきました。そろそろ「塔」の小話も下げようかと思ってます。

それから「窓」も三章に入りましたよ。
この章からは転章になるのかなー。二章までと違って年齢層が高くなっております。ついでにココからやたら貴族の説明入ります。ちなみにハイデンは貴族ですけど、借金抱えた貧乏貴族だったりします。でも彼も彼の兄も仕えてる家がいいトコ。アガスタ兄弟の事情は外伝で出しますので作中は流します。本当は彼の兄とその上司の話も書いてみたいんだよね。その上司とアイメシスとアリエルの話が書きたいなあ。どこかで書けるといいけど。

異世界篇三つ目

更新しました。

のは、いいんですけど自分の好きな傾向がかーなーりーわかりますね。類似しすぎだろ、自分。


今更ですんません。

リンクを二件増やしました。

今頃かよー、という突っ込みはなしで。何か機会を逸していたんですよ。そんな訳で簡単にご紹介。

ちょっと長いので閉じます。
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