日向月光館

日々徒然。恵陽の日常と本館零れネタ。
TOP ≫ ARCHIVE ≫ 2007年08月
ARCHIVE ≫ 2007年08月
      

≪ 前月 |  2007年08月  | 翌月 ≫

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Comments (-) Trackbacks (-) スポンサー広告

こそりと

こっそりリンクに追加です。

何気に足繁く通わせていただいているサイト様です。


アオツメクサ
管理人:常葉あい様

恋愛小説サイト様ですね。サイトのデザインもシンプルながら品があって好きなんですが、コンテンツ含めた全体的な雰囲気がやさしくって好きです。こちらのサイトさんにはフラッシュも置かれていてですね、それがまた秀逸なのです。何を読もうか迷ったときにはフラッシュを見てみてください。惚れます。あんなの作ってみたいよ。
小説作品も構成がしっかりしてあって巧いなあ、と感心しきりです。疑問が疑惑に変わり、確信に変わるその瞬間が心地良いんですよ。
儚くも芯の強い文章がお好みなら是非行ってみてくださいな。

スポンサーサイト

昨日は

すみませんでした。
見苦しいところを見せてしまった。もう復活しましたので、元気です。

涼を求めて

あんまりにも暑いので、せめてデスクトップぐらいは涼しくしたい。今は気が急きすぎな紅葉になってます。そろそろ涼しくなってもらいたいところですね。

ところで窓を更新しました。
やっと半分かなー。四章は何気に長いです。視点が視点だけに此処でしか言えないこともたくさんあるし、本来表舞台に出ない人なのでやたら情報持ってるし。書くのは楽しいですが、こいつ一人称も名前も二通りあるため、その使い分けがややこしい。でも五章に入れば怪盗連中に視点が移っていよいよ終幕に向かいますよ。…五章はいや、過去話かな。

次回更新は多分裏側のイレギュラー篇です。
月が停滞してます。ごめんなさい。色々やりたいことはあるんだけど、頭の中が色んな話を作ってて一定しないのが悪いのか。書くときは結局一つしか書けないくせに、ネタだけ様々なものに手をつけてます。


ネコミミバトン

さて昨日に引き続きあずささんから回ってきました。

でもその前にちょこっと別件。
目次のしたーの方に置いてるお題ですが、配布もすることにしました。規則緩めなので、公序良俗に反しないサイト様なら好きにもってっちゃって下さい。でも使う人なんかいなさそうですよね。ただ自分が作ったのに自分しか使わないのがもったいないだけなんですけど。

それから『夕凪の街 桜の国』を観て来ました。
宣伝されてるから内容は皆さん知ってますよね。皆実パートでぐすぐす泣いてしまったよ。七波パートは普通に現代なところが楽しい。でも途中に挟まれる回想が泣き入るって。やっぱり最近涙腺が弱くなってるようです。



では、本題のバトンです。
指定はユディですよ。ネコミミユディ。

バットン

バトンだよ。
こういうサイト内の人物に喋らせるバトンって多いのかな。あずさから俺の指定でバトンをもらっちゃったぜ。
こんなバトンさ。


0:絶対に掟は守ること。
1:回された人は回してくれた人の指定したキャラの口調で日記を書くこと。
2:日記の内容は普段書くものと同じで構わない。
3:回されたら何度もやること。
4:アンカーを突っ走ることは禁止されている。
5:口調が分からなくてもイメージ。
6:これ以外のバトンを貰ったら、その回してくれた人の名前もキャラなりの呼び方にする。
7:最後に回す人を絶対4人指定すること。

指定は俺、『月』のアールルドだ。

『フリーダム ライターズ』 映画

昨晩遅くまで何やってたかというと、映画を観に行って居りました。

『フリーダム ライターズ』
すごく地味ですね。大きな映画館ではやってなくて、場所知らなかったから諦めようかと思ってたんですが人に聞いたらわかりました。そんな訳で夜分に観に行ってきましたよ。
これ、地味に面白かったです。


話の内容はですね、エリンという新米教師が学校に赴任してきます。でも彼女が受け持ったクラスは優等生クラスではなく、寧ろギャングと関連があったり、人種で敵対しあうクラスなのです。それを変えるためにエリンは一冊のノートを渡します。
それから変化していく彼らの話ですね。

では以下ネタバレ感想。本気でかなりネタバレです。要注意!

お題

本日は帰宅が遅いため携帯からです。んで塔のお題を。

勝手に自分お題

5、塔の騎士たち

あいつらって何なんだろう。
無理矢理連れていかれて、下手したら死んでたかもしれないのに俺の所まで来た。全員で考えて、動いて、どうしてそこまで出来るんだろう。
「こら!」
書類の束で頭を叩かれて、横を睨む。テトラだ。こいつも俺を憎んでて嫌ってるはずなのに、どうして俺に付き合うんだ。
「テトラ君、グンジ君が呼んでるよ」
扉の向こうから兄貴が顔を出した。
「ニロ君が怪我をしたんだ。今、レイダーがいないから、行ってあげてくれないか」
「……わかりました。ヨアヒム、その書類をじっくり読んでおけよ。では」
すごんで扉の先に去っていくテトラ。こうやって仲間に何かあると、助けに行く。どうしてだろう。
「ヨアヒム?」
微笑む兄貴に俺は視線を向けた。兄弟でもない他人を心配するあいつ。心配されるグンジに羨ましいと思ったのはきっと、疲れているせいだ。
「なあ兄貴、俺が怪我をしたら駆け付けてくれる?」
「もちろん」
躊躇いのない答えが嬉しい。
同じことを尋ねたら、あいてもそう言ってくれるだろうか。

恥ずい

チョコプディング更新でーす。

毎回この伊崎&宮田を書いていて思うのですが、めちゃくちゃ恥ずかしいです。何でかわかんないけど、恥ずい。とにかく恥ずい。おかげで彼らを書けるのは大体ハイになってる夜中です。今回も夜中の零時はすでに回っておりましたがな。
彼らについてはもう何も言うまいと思いますが、一点だけ。
私、マドレーヌ作ったことないんですよ。だからああいう失敗はあるのかなーと疑問に思いつつ書いたんですが、まあ話の流れとしてあまり気にせず読んでいただけるといいかと。お菓子作りはしてみたいと思いつつやったことがありません。調べてみたら混ぜ方が足りなくて失敗だとか計量がきちんとされなくて失敗だとかが多かったんですよね。書いた後に調べたからもういいんですけど、先に調べればよかったかな。

ちなみに何故、宮田があそこにいたかは次回に回したいと思います。何気なく出したけどすごく不自然な登場の仕方だよ。


表立って書いてませんが

なんか色々更新しました。

まず拍手の2/10を変更。異世界掌編の二つが追加されてます。
それから拍手に置いてあった月の初代番外を更新してます。報告するほどのものでもないので、履歴には載せてますが報告はしてません。

とりあえず窓を猛ダッシュで書き上げようかと思ってます。基本打ち込めばいいだけなので、話考えなくていいし。パソコンに打ち込むのが時間掛かるだけですので。外伝の一つがまだ出来てないけどそれは後ですぐに出来ると思うのでこっちにちょっと集中しようかと。
月もぼちぼち書いてます。ちょっと内容に悩み気味で本編もう少々お待ちくださいな。
衛星のシュウ篇は携帯で昼休みにポツポツ。でもやっぱり謎が謎を呼ぶ展開になりそうで怖い。シュウの生い立ちは簡単なんだけど、ネックなのは修二郎だな。
妖怪は暫く放置です。でも油性の番外ぐらいは載せるかもしれません。木蓮父の話は出してやりたいなあ。あと松葉と桃のウエディング番外。
教室はもう一篇出来そうな勢い。でも誰の視点でいこうかなー。妖怪に出演のキャラを遠くから生温かい目で見守る話になりそうです。でも妖怪関係ないけど。

でも実際これらをやるには時間がたんない。そろそろ本気で覆面企画の話やらんとー。それに他のサイトさんにも読みに行きたい。のに行けてない。うああ。試験の勉強もせにゃいかんのに。映画も観に行きたいのに。

敢えて詫びから

すんません。
ほんっと、ごめんなさい。

伊崎と宮田のお話をシリーズにすることにしました。でも中身が増えてないんですって。続きまだかけてませんもん。だからごめんなさい。先に謝っときます。
とりあえずページ作れただけで今日は満足してまして、ごめんなさい。申し訳ない。一応続きの題名は決めてるんですけど、今度のお菓子はマドレーヌですよ。けれど中身は途中。うーわー。まあ、もう不定期でやっていく予定なのでのんびりやることにします。でもこの二人の話、実は大変苦手なものジャンルなので、いつも内容に困ってます。恋愛なんて、読むのは好きだけど書くのは苦手だよ。しかもラブコメですとお。自分で書いておきながらなんだけど、ものすげー書きにくい。どうにかしてくれ。あ、ちなみに次は伊崎視点の予定です。

08
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。