日向月光館

日々徒然。恵陽の日常と本館零れネタ。
TOP ≫ ARCHIVE ≫ 2013年09月
ARCHIVE ≫ 2013年09月
      

≪ 前月 |  2013年09月  | 翌月 ≫

結婚式でしたー

本日、双子の片割れが結婚しました。
なんだかまだ不思議な感じですが、親類や来てくださった友人たちにはとても喜んでもらえたようです。
こういうの身内からするの初めてで、微妙に挙動不審になったところもありますが、皆さまに祝福してもらえてよかったです。ただ身内から出たということで、次は?という突き上げが厳しいのですけども。それはまだ未定でございます。
ともあれ準備段階から色々と悩んでいたりしているのを見ているので、感慨深いです。
ちゃんと幸せになってくれればいいと思います。

更新と拍手

はじまり更新しました。今回はディクテのお話です。そしてキルキトの話でもあります。
あの姉ちゃん毎回襲撃を繰り返しています。そして実は単純に気が強いだけじゃなくて、ディーア追って村出たこともあり、そこそこ強いんですよ。神々にはあんまり好かれなかったみたいですが。

あと、ここんとこ拍手を押してくださる方が多くて嬉しいです!
あんまりリアクションしてないですが、実はこっそり見てにやにやしています。うへへ。
最近検索サイトもあまり活用してないので、それでも気にしてくださる方がいるというのは嬉しいところ。ありがとうございますー!

そして更新ですが月末にちょっと大事があるので今月は少ないですが多分ここまで。来月からまたはじまりも他のも更新していきたいと思います。

更新プラス

すごい久々だ。
すみません、更新しました。先日終了しました「君はエフェメラ」の企画に提出した作品です。うつくしい少年少女を集めた企画でして、私は少年部門にエントリーさせて頂きました。
この企画終わってしまったので企画頁では読めないのですが、「うつくしい」少年少女は大変おいしゅうございました。改めて企画者様にお礼申し上げます。

そして私の作品はタイトル「お点前」でわかるとおりお茶です。
高校時代の記憶を総動員でした。茶道はでももう一度習いたいなーとひそかに思っております。あの動作、次へ向かうために結構合理的な動きをしていてですね、それを先生に教えてもらった時になんかすごく感動したんですよ。最初はただ見ているしか出来なかった動作の意味がわかると途端に楽しくなります。

あと先日目次ページが崩れていくつかリンク外れてしまったんですが、ひとまずシリーズに眼鏡と浅見家の話をつけてます。ただ最初の話のみ目次にはリンクさせてますので、そこからは作品ページごとに繋がっているリンクでたどってください。すみません。

女子会

本日は、日付変わっちゃってますが前の職場の先輩後輩とランチしてきました。
楽しかったー。
二年ぶりにあったというのに皆変わらずで、こうやって会って楽しく話出来るのは本当いいですね。しかし二年ぶりでして、次は一年ぶりくらいにしましょうやという話になりました。
一人は妊婦さんで来月出産予定なんですが、そんな中来てくれて嬉しかったな。
でも全然元気そうでよかった。まだ仕事してるみたいでちょっと心配もありますが、元気な子を産んでくれればいいなと思います。

ところで今月更新が全然されてないんですが、まだ夏祭り読めてないよ…。
でもエフェメラが企画終了しましたので、そちらの作品を近いうちにサイトに上げようと思います。
エフェメラはちなみにうつくしい少年少女を描く企画でした。他の皆様のお話も美しかったのですよ。楽しい企画でございました。

夏風邪

引きました。
急に冷えたからでしょうけど、火曜の朝から喉が嗄れててなんじゃこれーと思ってたら夕方に熱が出て八時には就寝という状態に。翌日から薬とトローチでずっと直そうとしてるんですけど、昔から私喉がやられると長引くんですよね。
まだ全快してませーん。
おかげで色々と滞る。だが仕事は休まずなんとか乗り切りました。
今日はもう大丈夫かなあと思っていたんですが夕方近くになると体がだるくてまだ駄目だったらしいです。
きついですね。お盆は気を付けていたのになあ。
皆さんも季節の変わり目は十分ご注意くださいませ。


ファンタジー大賞に参加中ですー

当館の完結済みFT「月をかかげて」をアルファポリスのファンタジー大賞に参加させていただいてますー!
よければどうぞーということで告知です。

以前読んだことがあるという方も、初めてだという方も、楽しんでいただければいいなあと思います。完結済みなのと一話一話はそう長くないので結構さくさく進むとは思います。
内容はというと、女神を拝するハジス大陸が舞台。そこで女神イリスの生誕祭を見に来たロブール国の三人が体験する不思議な出来事。それがきっかけで彼らは大陸を巻き込む神々の争いに巻き込まれていく。
という感じでしょうか。個性豊かな四人の少年の視点を借りて、物語は進みます。一人称なのに四人の視点でぐるぐる回るのでとりあえず一話はまとめて読むこと推奨です。

まあ、気楽に読んでくださればいいなと思いますー。
よろしくですー!

09
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30