日向月光館

日々徒然。恵陽の日常と本館零れネタ。
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バトン

むかー!
くそー最後まで書いたのに間違えて消したー!

もう同じものはかけないのでどうなるかわかんないけどバトンです。ちくしょー。会心の出来だったのに。
そんでまあ、ただいまです。戻ってきました。年末年始のことも書いてたんですが全部消えたら書き直す気が起きない。とりあえずレイトン教授の謎解きと相棒を見るのに夢中でした。ちくしょう。

そんなわけで【キスリレーバトン】

引き返すなら今です。



それではあずささんから回ってきましたー。

【キスリレーバトン】

ルール
このバトンは、バトンを回して頂いた他所の方のキャラと、
バトンを回された自宅のキャラの二人で答えて頂きます。
回答の基本は自分のキャラになりますが。
バトンを次の方に回した時点で、バトンを回した相手に、
自分の家のキャラを捏造、妄想により改造される事を許可したとみなされます。
自分の家の子が自分の設定と異なったり、捏造、妄想されるのが嫌だなあ、
と感じた方は、自分の所で止めておく事をオススメします。
そういうのが大丈夫!という事はばんばんと。
知らない子にも回してしまいましょう★
一度回したキャラに回す事は、キャラの組み合わせが違ければアリとします。
(受け取って頂けるかは兎も角として)
ちなみに、一番最初に開始して周りに広めてやるよ!
という方がいらっしゃる場合、最初の回答をする際は、
二人とも自宅のキャラでやって、その後、
他所の人に回してください。(効率悪いなあ…orz)


自宅キャラ:アールルド
あずさ様宅キャラ:日向葉


1:貴方のお名前は?
アル「アールルド=エンナだよ」
葉「日向葉だ」
アル「ヒュウガ? ヨウ? どっちがファーストネーム?」
葉「葉だ」
アル「じゃあ、葉だな。俺のことはアルって呼んでよ」
葉「わかった」

2:バトンを回して下さった方との関係は?
アル「んーっと、俺の上と葉の上の人が知り合いってことだよね」
葉「そうだな。詳しく話すと面倒くせえから、それでいいだろ」
アル「そっか。そんじゃ次いってみよー」

3:初対面?知り合い?

アル「初対面だよ。ついさっき名前も顔も知ったし」
葉「あー、そうだったな」
アル「そうだよー」

4:第一印象のイメージをどうぞ!
アル「そういえば同い年なんだよね。さっき知ってびっくりしたよ。年下なのにしっかりしてるなあって思ってたら同い年だなんて」
葉「あ? 年が同じなのか?」
アル「え? 18歳でしょ?」
葉「あー、同じか。日本人は童顔なんだ。気にするな」
アル「ニホ? まあいいや。そんで俺の第一印象はどんなの?」
葉「第一印象ねえ。面倒くせえから飛ばしていいか」
アル「えー! 俺、それ聞くの楽しみにしてんだからちゃんと回答してくれよ」
葉「ちっ」
アル「あ、今舌打ちした? 舌打ちしたよ、葉ってば。一体何言おうとしてるんだよ」
葉「じゃあ、言っていいのか」
アル「いいよ。何、どんなこと思ったの?」
葉「本当にいいんだな。何を言われてもいいんだな」
アル「う……」
葉「じゃあ、アルの第一印象だがー」
アル「わー! やっぱりいいよ。言わなくっていい」(怖くて聞けない)
葉「ふっ」(勝ち誇った笑み)

5:ちょっと息抜きをして二人で雑談でも。
アル「そうそう、葉の特技に予知ってあるって本当?」
葉「ああ、本当だ。興味あるのか」
アル「うん。俺って無能だからさ。特別な力持ってる人に憧れるの」
葉「……ふうん」
アル「で、今も何かわかったりするの?」
葉「そうだなあ。……アルは、十分後にバナナの皮で滑って転ぶな」
アル「バナナ?」
葉「ああ、間違えた。果物の皮で滑るんだ。それから一時間後に雨に降られてずぶ濡れ。それから家に帰ろうとして迷子になり、二時間後家に辿り着く。だが家に着いたら今度は「待ってぇ!」
アル「もう、もういいから、それ以上はやめてぇ」
葉「ここからがいい所だぞ」
アル「勘弁してください」(号泣)

6:相手を動物に例えると?
アル「動物かあ。化かしあいとかしそうだよね。キツネ?」
葉「ふーん、アルは鳥じゃないか。鳥頭だし」
アル「え?」

7:では、キス・リレーバトンなので、相手の何処かにキスをお願いします(×)

アル「あー、そっか。そういうバトンだったね」
葉「どうする?」
アル「じゃあ、手貸して」
葉「いいぜ」
アル「こういうのでもいいんだろう。(跪いて手の甲に口づけ)」
葉「何かの儀式みたいだな」
アル「みたいじゃなくて本当にそう。俺の所属する騎士団で、正式な団員になる時に王様にするんだよ。忠誠を誓いますってことで」
葉「ほう。だったら今からアルは俺に忠誠を誓うんだな」
アル「え……いや、これは王様専用だから」
葉「心配するな。俺はちゃんと王様だ」
アル「うっそ!」
葉「これは本当だぞ。アルにはまず何をしてもらうかな」
アル「ええー!」

8:バトンを回して下さった方に一言どうぞ。
アル「他の世界の人と関わることってないから楽しいは楽しいんだよね」
葉「含む言い方だな」
アル「あの、ね。葉は一緒にいると疲れそうで時々会えればいいと思う」
葉「そうか? 俺はアルとしょっちゅう会ってもいいぞ」
アル「それはちょっと、俺の身が持ちそうにないのでもうこっちに来るのやめてくれないかな
葉「何か言ったか?」
アル「な、何にも!」

9:お疲れ様でした。次のお方に繋いでください
(相手は3人まで可。最低でも1人回してくださると嬉しいです。)

アル「これって今度は俺が出張しに行くんだよね」
葉「そうなるな」
アル「んーっと、このバトンの特性上女の子に回したいなあ」
葉「俺はするほうもされるほうも男だったぞ」
アル「それは葉の問題。オレはそれはいやなの。んーっとね、一人目はじゃあ、さだかんちのリリィ。菜の花姫は既婚者だし、王族は俺には敷居高いからちょっとね。二人目は良崎んちのラグに。どろどろな関係になるのいやだから、澪とか椿は却下な」
葉「残り一人はどうするんだ」
アル「んー……誰がいいと思う?」
葉「じゃあ、チビ樹でいいんじゃね。面倒くせえし」
アル「チビ樹? 誰?」
葉「チビ樹は俺の妹(?)だ。めっちゃくちゃ可愛いから期待していいぞ」
アル「本当?」
葉「ああ。じゃあ、三人目はチビ樹で決定」
アル「そんなに可愛いんだー。楽しみだな」

10:ついでですが、次に回すお方に抱いている印象などをどうぞ。
アル「皆会ったことはないんだけど、リリィは勝気な子って聞いたよ。イアとおんなじ感じかなあ。元気がいい子はいいよね。前向きに努力する子は好きだよ。ラグは活発じゃないみたいだね。でも俺の話とか聞いてくれると嬉しいなあ。あと普通に可愛い子だといいなあ」
葉「チビ樹はアルと気が合うと思うぜ。誰とでもすぐ仲良くなるし、よく笑う奴さ」
アル「へえ。でも葉と似てないといいなあ」
葉「そりゃどういう意味だ」
アル「う、いや、何でもないです」

葉「ところでもう時間だな。俺は帰る」
アル「そっか、そんな時間か。次に会うことがあるかわかんないけど、また会えるといいな」
葉「ああ」
アル「またねー」
葉「そうだなー…あ、アル」
アル「へ?」
葉「もうすぐ十分経つから、足元に気をつけろよ。ぼうっとしてると滑って転んで頭打つぜ」
アル「わ、忘れてたのに……」




好き放題やりました。すみません。
しかも一回間違えて全部消してしまったという。間抜けー。
他のサイトのキャラを動かすってなかなか難しいです。しかも葉兄ってどうすれば、どうすれば、ってかなり悩んだよ。結局アルで遊ぶ方向に固まりました。しかも騙されたままだよ。予知能力って絶対この時は葉の作り話だよ。第一印象も聞けてないよ。
これ回してますけど、無理だったらスルーしていいです。本当に。普通に難しかったです。

Comment

家に着く前に
編集
アルはきっと帰る途中で勝手に怯えて一人で転んでボロボロになってると思います。
てか、このバトンをもらってくれるとは、嬉しいです。難しいですよね、このバトン。アルとラグの間にどんな会話がされてるのか覗きに行かせて頂きますね。こっちこそはしゃいじゃいます。
2008年01月07日(Mon) 20:20
家に着いたら一体何が?
編集
アルがおもちゃにされてますね。十分後以降の彼の運命は……(笑)
ということで、バトンいただいていきます。ほんとに普通に難しかったです……。
ともあれ、アルがウチに来る! とはしゃいで書かせていただきました~。
2008年01月06日(Sun) 23:31












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