日向月光館

日々徒然。恵陽の日常と本館零れネタ。
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予告でない予告

えーとやっぱ更新は土曜以後になりそうです。
そして試験が激しく落ちそうです。もはや帰り際の上司の態度で勉強する気が一気に失せたわ。やる気がないのは自分のせいだがあまりにも腹立たしくて苛々です。最近会社行くと朝からムカッとすることばっか言われて、ストレスを溜めに行ってる気がしてならんよ。一応勉強するがもう合格しても使いどころがないからなあ。絶対使わない資格を取る為に勉強するというのもなんか滑稽な話だよ。

まあ、愚痴は置いといて、投稿してた分の結果がわかったので今月後半はそれをぼちぼち載せていこうかと思います。その前に月も出しますが。
そんでその作品についてちょいと。長さは中編枠かなあ。原稿用紙百枚程度ですよ。
内容は左腕のない貴族のその左腕についての物語。でも主人公はその貴族の友人です。男ばっかが出るけど中身は友情モノ。ホントに男ばっかだなあと書いてて自分でも思ったよ。女の子も一応居るんで大丈夫ですよー。つか私は貴族とか騎士とかに弱いなあーとすごく思う。騎士モノは特に好きでたまらないよ。だから最初に書いた話が塔になっちゃったんだと思う。
ちゃんと完結してないのであまりよい結果にはならないだろうと思いつつ、趣味に走った作品です。でも完結させる気がなくて、というか転機となるある場面を書きたかったお話なので自分的に満足。名前があっただけ奇跡かな。
あと短編も一編そのうち増やせそうです。

ではー

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